7月29日 イメージアンドジェンダー研究会 訪問しました。

7月29日 イメージアンドジェンダー研究会の主催する研究発表会(共催:日本女子大学人間社会学部文化学科)@日本女子大学目白キャンパス に参加しました。

内容は以下のとおり。(イメージ&ジェンダー研究会サイトより抜粋)

発表者① 味岡京子(お茶の水女子大学基幹研究院研究員)
コメンテータ:吉良智子(日本学術振興会特別研究員)
「聖なる芸術(アール・サクレ)―20世紀前半フランスにおける宗教芸術運動と女性芸術家」
発表者② 谷内恒子(パフォーマンス・アーティスト)
コメンテータ:小勝禮子(美術史・美術批評)
「« ミクロ·イヴェントn゜50 » : パフォーマンスとインターセクショナル・フェミニズムに関する考察」

当日は、研究者とアーティストによる発表があり、理論と実践の双方から先行研究を学ぶ機会を得ました。

発表の後は、懇親会へ参加させていただき、研究会のメンバーの皆さまと交流し、今後も協力関係を築きたいとの相談をすることができました。

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